CATEGORY コミュニケション・外国語運用能

コミュニケション・外国語運用能

教師に強いメンタルはもう必要ない!?【心と身体にやさしい最新メンタルヘルス】~最新の自律神経《ポリヴェーガル》理論を学校現場に生かす~

【最新メンタルヘルス講座開設の趣旨】 教育現場では、教員たちが使命感と責任感をもって、日々教育活動に当たっています。子どもたちも、様々な家庭的な背景の中、複雑な想いを抱えながら登校している子もいます。 近年、教員のメンタ…

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『7つの習慣』『リーダー・イン・ミー』に学ぶ~「フランクリン・コヴィー・エデュケーション」牛嶋沙織 氏より

どの子にも優れた才能がある オーストラリアにはAssemblyと呼ばれる全校集会と授賞式を掛け合わせたような集まりがあります。 Assemblyでは子どもたちの持つ素晴らしい特性を称え、1人ずつに賞が贈られます。 私がい…

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学校改革のカギ~教職員の「パラダイム」を変えることにある~「フランクリン・コヴィー・エデュケーション」高橋 広光 氏より

「おまえと呼ばない」 都内のある公立小学校に訪問した際、職員室の廊下の壁に大きな字で「おまえと呼ばない」と紙が貼ってあるのを見つけました。意味が分からず、気になりつつも、そのまま通り過ぎ、授業公開の会場へ。 授業担当はス…

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『フランクリン・コヴィー・エデュケーション』と『共育の杜』共同企画~第3部:本物のリーダーシップとは何か~

本物のリーダーシップとは何か? 第3部  本物のリーダーシップとは何か 「7つの習慣」のコヴィー博士がまとめた、現在、直面している困難は、『過度な被害者意識』『不信感と絶望感』『過度な効率主義』『利己主義』『他人への無関…

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『フランクリン・コヴィー・エデュケーション』と『共育の杜』共同企画~第4部:リーダー・イン・ミーの研修は、自分自身のものの見方から変えていく~

本物のリーダーシップとは何か? 第4部  リーダー・イン・ミーの研修は、自分自身のものの見方から変えていく 教職員にリーダ―シップについて聞くと一般的なものの見方(パラダイム)が出てきます。 「リーダーには限られた人しか…

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『フランクリン・コヴィー・エデュケーション』と『共育の杜』共同企画~第5部:緊急ではないが重要なことに時間を意図的に使う~

本物のリーダーシップとは何か? 第5部  緊急ではないが重要なことに時間を意図的に使う 緊急、かつ重要なこと(第1領域)ではなく、緊急ではないが重要なこと(第2領域)にフォーカスをすることが大事なのだといいます。 通常、…

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『フランクリン・コヴィー・エデュケーション』と『共育の杜』共同企画~第2部:企業が危機に立った時、経営者は何を考えるのか~

本物のリーダーシップとは何か? 第2部   企業が危機に立った時、経営者は何を考えるのか 企業が行きたい方向へ進めなかったり、最優先課題ができないのはなぜでしょうか? その原因は、現場で「竜巻」が吹き荒れているからだとい…

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『フランクリン・コヴィー・エデュケーション』と『共育の杜』共同企画~第1部:教職員が元気な学校であるためのリーダーシップ~

本物のリーダーシップとは何か? 第1部 教職員が元気な学校であるためのリーダーシップ 竹村氏は大学で「リーダーシップ研修」を、間宮氏は小中学校で、「7つの習慣」の子ども向けコンテンツ「リーダー・イン・ミー」を提供されてい…