CATEGORY 主体的・対話的で深い学び

コミュニケション・外国語運用能

『7つの習慣』『リーダー・イン・ミー』に学ぶ~「フランクリン・コヴィー・ジャパン エグゼクティブ・パートナー」菅 俊明 氏より

はじめまして。菅 俊明と申します。フランクリン・コヴィー・ジャパンに入社して7年半になります。主に企業向けの研修やコンサルティングサービスの提供を担当しております。企業向けに提供させて頂いている「7つの習慣」研修では、大…

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動画対談シリーズ『未来の教室』~ 菊池省三氏が語る~第6部:菊池省三先生が、校長だったとしたら、教職員にどんな声かけをするか

コロナ禍は、対話的な学びを実現するチャンス 菊池省三先生が、校長だったとしたら、教職員にどんな声かけをするか 基本の軸として、 感謝の気持ちを第一声で言うのだそうです。 自分に徹底するために。 そしてまた、それは自分に返…

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動画対談シリーズ『未来の教室』~ 菊池省三氏が語る~第5部:今が、学び合いが成立する教室をつくるチャンス

コロナ禍は、対話的な学びを実現するチャンス 今が、学び合いが成立する教室をつくるチャンス 良い関係が作られていれば、子ども達は その関係の中で学び合っていくのだといいます。 だからこそ、今、教科書を進めなくては!と焦る必…

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動画対談シリーズ『未来の教室』~ 菊池省三氏が語る~第4部:今が、より豊かなコミュニケーションができるためのチャンス

コロナ禍は、対話的な学びを実現するチャンス 今が、より豊かなコミュニケーションができるためのチャンス 今のコロナ禍の状況が「チャンス」だと菊池氏はいいます。 それは、今まで気づかなかったことに 意識を向けることができるか…

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動画対談シリーズ『未来の教室』~ 菊池省三氏が語る~第3部:教職員同士で前向きになれるような対話が必要

コロナ禍は、対話的な学びを実現するチャンス 教職員同士で前向きになれるような対話が必要 今の環境下で、子ども達が思考停止をしているといいます。 それを改善するには、 まずは教職員が、自分達が前向きになれるような関わり合い…

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動画対談シリーズ『未来の教室』~ 菊池省三氏が語る~第2部:菊池省三が今、現場にいるとしたら?~あるべき方向に行くチャンス~

コロナ禍は、対話的な学びを実現するチャンス 菊池省三が今、現場にいるとしたら?~あるべき方向に行くチャンス~ 菊池氏が今、現場にいたら…? このような状況であっても、 対話の魅力や楽しさ、友達と考え合う面白さを味わわせた…

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動画対談シリーズ『未来の教室』~ 菊池省三氏が語る~第1部:教職員のあり方を子どもたちは感じ取っている

コロナ禍は、対話的な学びを実現するチャンス 教職員のあり方を子どもたちは感じ取っている 教職員に心の余裕がないと、 子ども達が発信しているものを受け取れなくなります。 子ども達は感覚で感じているのです。 教職員の発する非…

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『7つの習慣』『リーダー・イン・ミー』に学ぶ~「フランクリン・コヴィー・エデュケーション」高橋 広光 氏より

私は、高校まで青森県の田舎の町で、のほほんと過ごしていました。 東京都内の大学に通うことになり、様々な人との出会いの中で刺激を受けることの面白さを感じ、人に会うために色々な場所に出向く機会が多いという単純な理由から、やが…

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『7つの習慣』『リーダー・イン・ミー』に学ぶ~「フランクリン・コヴィー・エデュケーション」間宮歌子氏より

私の原体験と教育 私は、「すべての子どもが命を輝やかせて生きてほしい、その子がもつ独自の価値を生かして社会に貢献する人生を送ってほしい」という思いで、25年余り学校教育の支援活動に携わってきました。 私自身が中学生の頃、…

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動画対談シリーズ『未来の教室』~木村泰子氏が語る~安心して本音を語り合える人が、学校に1人でもいればいい。

主語は教職員ではなく、「子ども」であるべき。 安心して本音を語り合える人が、学校に1人でもいればいい。 木村氏はいいます。 「安心して本音を語り合える人が、学校に1人でもいればいい。」と。 それは子どもにとっても、 教職…