TAG アクティブラーニング

コミュニケション・外国語運用能

動画対談シリーズ『未来の教室』~佐藤学氏が語る~第2話:9月入学制の是非を考える

子ども、教職員を支援することが重要 9月入学制の是非を考える 9月入学について、過去にその議論がされてきたようですが、 その案は、4月入学の子たちをより早く入学させるということ。 つまり、前倒しするということだったそうで…

コミュニケション・外国語運用能

動画対談シリーズ『未来の教室』~佐藤学氏が語る~第5話:生きていくために必要な大人の学び

自分の足元から社会、職場をつくっていく 生きていくために必要な大人の学び コロナ後は社会を大きく分断されていくといいます。 それは経済、国家に重きを置く社会を求めるのか、 それとも、人のつながりなどに重きを置くのか…。 …

コミュニケション・外国語運用能

動画対談シリーズ『未来の教室』~佐藤学氏が語る~第6話: 子どもたちの姿から学ぶ、教職員同士がつながる

未来への展望をひらくために 子どもたちの姿から学ぶ、教職員同士がつながる 教職員の仕事は、まっとうにやれば、 鬱になるような仕事なのだといいます。 自分の無力感と向き合わざらないといけないからです。 世界の教育学者は、皆…

コミュニケション・外国語運用能

動画対談シリーズ『未来の教室』~住田昌治氏が語る~第3話:ゆっくりと人間関係づくりをすすめる

With コロナとESD(持続可能な開発のための教育)~「任せる」教育活動~ ゆっくりと人間関係づくりをすすめる Withコロナの学校のビジョンとは? 一番大事なのは 「子どもたちが安心して、楽しく過ごせる学校にしたい。…

コミュニケション・外国語運用能

動画対談シリーズ『未来の教室』~住田昌治氏が語る~第5話:自分ができる範囲で「選ぶ・決める」

With コロナとESD(持続可能な開発のための教育)~「任せる」教育活動~ 自分ができる範囲で「選ぶ・決める」 管理職から、教育委員会から、 何の相談もなく、「こうするんだ、あーするんだ」と 日替わりのように自分達のや…

主体的・対話的で深い学び

動画対談シリーズ『未来の教室』~第5話:安倍首相の「全国一斉休校措置」は憲法を学ぶ素材になる~〈京都造形芸術大学教授〉寺脇研×〈共育の杜 理事長〉藤川伸治~

今、教職員は、何に専念すべきなのか? 安倍首相の「全国一斉休校措置」は憲法を学ぶ素材になる コロナ騒動によって、 「子どもの居場所を全部学校に頼り切っている状態でいいのか?」 という問題提起ができたといいます。 また、こ…

主体的・対話的で深い学び

動画対談シリーズ『未来の教室』~第4話:映画「子どもたちをよろしく」に込めた思い~〈京都造形芸術大学教授〉寺脇研×〈共育の杜 理事長〉藤川伸治~

今、教職員は、何に専念すべきなのか? 映画「子どもたちをよろしく」に込めた思い~すべての大人の責任で子どもたちを育てる~ 現場で経験した中で、疎外されている子ども達をみてきたという寺脇氏。 それは部落差別や貧困、外国人差…

コミュニケション・外国語運用能

動画対談シリーズ『未来の教室』~第6話:9月入学制に左右されることなく子どもたちをケアする~〈京都造形芸術大学教授〉寺脇研×〈共育の杜 理事長〉藤川伸治~

  今、教職員は、何に専念すべきなのか? 9月入学制に左右されることなく子どもたちをケアする~再開までに、再開後に、教職員が専念することは何か?~ ずっと昔から議論されていた9月入学。 何度も議論された結果、 …