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主体的・対話的で深い学び

動画対談シリーズ『未来の教室』~木村泰子氏が語る~安心して本音を語り合える人が、学校に1人でもいればいい。

主語は教職員ではなく、「子ども」であるべき。 安心して本音を語り合える人が、学校に1人でもいればいい。 木村氏はいいます。 「安心して本音を語り合える人が、学校に1人でもいればいい。」と。 それは子どもにとっても、 教職…

主体的・対話的で深い学び

動画対談シリーズ『未来の教室』~佐々木浩一氏が語る~第5話:自分の人生をどう生きたいのか?それを真剣に考えよう。

教職員にとっての、つながる場、成長の場にするにはどうすればいいのだろうか? 自分の人生をどう生きたいのか?それを真剣に考えよう。 「この忙しい時に、新しいことを学ぶ時間なんてない!」 と思われるかもしれません。 しかし、…

主体的・対話的で深い学び

動画対談シリーズ『未来の教室』~佐々木浩一氏が語る~第4話:繋ぎ直すことで、どんな問題も解決する。

教職員にとっての、つながる場、成長の場にするにはどうすればいいのだろうか? 繋ぎ直すことで、どんな問題も解決する。 自分のくせに気づいて修正する。 それを皆で共有していくのです。 その状態が作れたら、 その関係が築けたら…

主体的・対話的で深い学び

動画対談シリーズ『未来の教室』~佐々木浩一氏が語る~第3話:日本人の問題の原因は、「孤立」。

教職員にとっての、つながる場、成長の場にするにはどうすればいいのだろうか? 日本人の問題の原因は、「孤立」。 1人ひとりに力がなくても、自信がなくてもいいんです。 大変な状況こそ、ともに目的のために協力し、 補いあうこと…

主体的・対話的で深い学び

動画対談シリーズ『未来の教室』~佐々木浩一氏が語る~第2話:信頼関係がある人は、強い。

教職員にとっての、つながる場、成長の場にするにはどうすればいいのだろうか? 信頼関係がある人は、強い。 強いチャンピオンは、必ず後ろに「信頼」があるといいます。 才能があって、1人でたたかう人と、 劣っていても、信頼でき…

コミュニケション・外国語運用能

動画対談シリーズ『未来の教室』~佐藤学氏が語る~第2話:9月入学制の是非を考える

子ども、教職員を支援することが重要 9月入学制の是非を考える 9月入学について、過去にその議論がされてきたようですが、 その案は、4月入学の子たちをより早く入学させるということ。 つまり、前倒しするということだったそうで…

コミュニケション・外国語運用能

動画対談シリーズ『未来の教室』~第6話:9月入学制に左右されることなく子どもたちをケアする~〈京都造形芸術大学教授〉寺脇研×〈共育の杜 理事長〉藤川伸治~

  今、教職員は、何に専念すべきなのか? 9月入学制に左右されることなく子どもたちをケアする~再開までに、再開後に、教職員が専念することは何か?~ ずっと昔から議論されていた9月入学。 何度も議論された結果、 …