オンライン対談「コロナ禍におけるオリンピック観戦・ボランティアの教育的意義を考える」

コロナ禍におけるオリンピック観戦・ボランティアの教育的意義を問う

東京五輪の開催準備が進んでいます。
都内をはじめ近隣の自治体にある公立学校の児童・生徒のオリ・パラ観戦も行われます。
各学校では、熱中症、及び感染症対策を講じ、安心・安全な観戦になるよう検討が進んでいます。  

そこで、オリパラを大切な知識、体験の機会と捉えた東京都のプロジェクトに参画されてきた佐多直厚さん(株式会社電通 電通ダイバーシティ・ラボ コアメンバー)と「学校リスク」の研究者である内田良さん(名古屋大学准教授)、現場の教職員の方と共にオリ・パラ観戦の教育的意義を考えていきます。


 1.日時     
  6月26日(土)20時~21時30分

 2.参加方法   

1)共育の杜が運営する有料オンラインサロン「エンパワメント」に参加。
   (エンパワメント既存の会員は、下記の申し込みフォームからお申し込み頂きますが、決済の必要はありません。)
2)お申し込みはこちらから   
3)ご登録いただいたメールに決済方法と登録の手続きの方法をお送りします。
  4)事務局の方で以上全ての手続きが完了したことを確認できましたら、ご登録メールアドレス宛にライブ当日のズームリンク情報を送らせて頂きます。

3.定員  80名

4.締め切り 6月24日 22時まで