今のままではもったいない!あなたの力を最大限に引き出す場所があります。

4月。
別れと新たな出会い。
今のあなたにとって必要なものは、何でしょうか?

例えば…
授業準備。
学級経営がうまくいくように子ども達とより深く関わっていく。
子ども達にこの時期に成長体験をさせるようなきっかけを作る。
などなど。

もちろん、無駄なものはなく、全て必要なことです。
しかしさらに、あなたに必要なことがあるのです。

授業より、子ども達より、保護者対応より、人間関係作りより…
大切なことです。

それは…あなたが自分を知ることで、自分の能力を最大限に発揮し、
それを活かしていくことです。

あなたが変わることで、授業も、子ども達も、保護者も、人間関係も…
全て改善されていくのです。

一人ひとり、持っている能力は違います。
でも、その力を発揮できず、そのまま一生を終えてしまうのは
あまりにももったいないとは思いませんか?

そして、その力を発揮するには、
残念ながら一人では引き出すことが難しいのです。

それには、自分を映し出す鏡…
つまり他人を通してしか、自分の良さやすごさ、特別な力に気づき、
また活かしていくことはできないといっても過言ではありません。


・学校では、雑務を含め、忙しくて、自分の力を伸ばすような余裕はない。
・同僚や同期で、いい人はたくさんいるけれど…。あくまでも子ども達のことが優先で、自分のことをよりよくするような場ではない。
・自分をもっと高めたいけど、情報が多すぎて、何をしたらいいのかわからない。

そんな方は一人で頑張るのではなく、
仲間が必要です。

その仲間は誰でもいい、のではありません。
共に同じ想いを持ち、つながりを作ることが出来る仲間が必要なのです。

やる気に満ちている今、
日本の学校のために、
子ども達のために、
共に力を合わせていきませんか?

あなたの力を発揮できる場があります。
あなたの能力を最大限に引き出す場があります。

あなたの笑顔が、
子どもたちを笑顔にします。

その場とは、オンラインサロン。
オンラインサロン『エンパワメント』では、
日本の教育のために、
多くの仲間を必要としています。

子ども達のために、切磋琢磨している教職員はじめ、
保護者、管理職、地域住民の方が所属しているので、
より様々な視点から自分を見ることができます。


NPO法人「共育の杜」〈理事〉

 「共育の杜」理事長

 藤川 伸治 氏

藤川塾塾長、
前連合総合生活開発研究所 
主任研究員

 「共育の杜」理事

 中西 茂 氏

玉川大学教授、
教育ジャーナリスト

「共育の杜」理事、発起人

 佐々木 浩一 氏

「RCFメソッド®︎」、
「黄金習慣メソッド®︎」考案者

 

Q&A(よくある質問)

Q
オンラインサロンではどんなことをしているのですか?
A
講師や理事のライブ配信や動画配信、またZOOMで参加できるイベント等があります。さらにコンテンツも充実しているので、それを視聴したり、取り組むことができます。

また、Facebookのグループがあります。そこでご自身の悩みや心配事を相談したり、アドバイスをもらったり、情報交換をしたりすることができます。
メンバーも教員に限らず、様々な方がいるので、いろいろな意見を聞くことができます。

Q
コンテンツがたくさんあると聞きました。でもただでさえ時間がない中、さらに動画を観るなんて無理じゃないですか?
A 
おっしゃる通りです。
全部観るのは無理です。
『エンパワメント』内の動画(コンテンツ)の情報量はとても多いです。
すべて観るには時間が足りません。
ですので、ご自身が気になったものを選んで観ていけば、その時に必要な情報を得ることができます。
また、動画内にも、多すぎるコンテンツをどう使って、最大の効果を得ればよいのかの動画もありますので、ぜひ参考にしてください。
Q 
学校内でさえ孤独なのに、オンライン上で仲間なんてできるのでしょうか?
A 
心配いりません。
もしあなたが本気で今の現状を変えたいのならば、仲間はできます。
そしてその仲間たちは、かけがえのない人たちになる可能性が大きいといえます。

最後に…

「子ども達の力になりたい!」
「今の日本の教育に疑問を持っている。」
「仲間が欲しい!」
「今、必要な知識が欲しい。」

そんな方が一人で頑張っているのは、もったいないのです。

共に、子ども達の成長のために、またご自身をより高めるために、力を合わせていきませんか?
あなたの力を今、必要としています。





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■ 執筆者情報
森田 恵 【元小学校教師】
子どもが好きで、彼らをより笑顔にしたいという思いを抱き、教員を目指す。しかし、挫折。あまりにも上手くいかないことばかりで退職を考えるも、奮闘し、次第に毎日が楽しく、子ども達からも「先生大好き!」と言われる日々を送るようになる。そんな小学校教員時代の経験をもとに、学校現場での悩みを持つ人に役立つことを伝える活動を行っている。現在は海外に移住し、子ども達に日本語を教え、日本の文化を伝える活動を行っている。また現地校で日本の教育との違いを学び、それを日本の教育に活かす方法や感じたことを日々発信している。