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「気付いたところから癒しが始まる」という言葉に希望がもてました。

「気付いたところから癒しが始まる」という言葉に希望がもてました。 気付くことが大切なんですね。 協働調整も取り入れてみたいです。 1回目の講座後、以前よりも自分の体の状態に目を向けるようになっていたのですが、今回その体の状態の意味がさらによく理解できました。 また、参加者の皆さんに話を聞いていただいただけでとても温かい気持ちになり、緑になれました!ありがとうございました。
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[参加者] 東京都 小学校教諭 N 様

well-beingをどんどん広げたいです。 筋弛緩法というのか目からウロコでした。

アンガーマネジメントがとても苦手ですが、赤になったらメトロノームの60を頭に浮かばせてみようと思いました。 協同調整の発信源(緑の発信源)になりたいです。 well-beingをどんどん広げたいです。 筋弛緩法というのか目からウロコでした。赤になっている子にとんとん(体に触るのが難しいときは)できないときは、「ぎゅってできる?」と手をにぎり、「はいゆるめて〜」「もう一回握れる?」「はいゆるめて〜」と怒りから、自分の体に目を向けると緑になるという方法を実践してみようと思いました。
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[参加者] 東京都 小学校教諭 S 様

赤についてのお話でしたが、自分に余裕がない時は、赤の反応に対して赤で返していたなと思い出しました。

昨日は、赤についてのお話でしたが、自分に余裕がない時は、赤の反応に対して赤で返していたなと思い出しました。 また、自分や相手がどの色の状態にいるか見極めることで、対応のヒントになることが、改めて分かりました。 日々忙しい中、感情が赤や青の方々か多いと思います。 この講座にで学んだことを生かして、身近な人に広めたり、自分の無理のない範囲で、自分自身が、緑役になれたらと思います。 まずは、自分の職場を皆が笑顔になれるよう変えていけたらと思います。 次回も楽しみにしています。
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[参加者] 福岡県 小学校教諭 K 様

【第2回感想】「赤は大切なものを守るために動く」とのことでした。

「赤は大切なものを守るために動く」とのことでした。 ほぼ赤緑で生きているわたしは、何をずっと大切にしているのかな?という部分を考えることで客観視&癒しの作業が始まる(緑の割合を増やす)ことができるのかなーと思いました。
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[参加者] 東京都 小学校教諭 S 様

【第2回感想】思考や感情との連動性や3つの状態の関連性、身体から癒やしていくやり方がさらにはっきりと理解できつつあるのを感じました。

自律神経の知識は持っていましたが、思考や感情との連動性や3つの状態の関連性、身体から癒やしていくやり方がさらにはっきりと理解できつつあるのを感じました。 保健室業務で意識的に子ども達の身体に触れることはしてきましたが、子ども達自身に「湯たんぽを使わせる」「怪我した部位を自分で洗わせる」ことも実は、子ども自身が癒す作業ができるよう促す行動だったかもしれないと思いました、大きな発見です!
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[参加者] 沖縄県小学校教諭 U 様

本市では主幹教諭の配置拡大がこれに近いのかもと思いながら拝見していました。

担任等を持たなくても良い人員を増やす。 本市では主幹教諭の配置拡大がこれに近いのかもと思いながら拝見していました。
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[参加者] 札幌市・中学校校長 様

教育委員会が教育長を先頭に、現場職員のためにご努力いただいていることがよく分かりました。

教育委員会が教育長を先頭に、現場職員のためにご努力いただいていることがよく分かりました。 ありがとうございました。
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[参加者] 熊本市・小学校教諭 様

遠藤教育長さんがおっしゃっていた余裕のある人員配置をぜひ実現させたいと思いました。

教員不足の問題。 遠藤教育長さんがおっしゃっていた余裕のある人員配置をぜひ実現させたいと思いました。
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[参加者] 酒田市・中学校校長 様

教員研修のあり方、教育委員会の会議のYouTube配信など、いくつもの示唆に富んだお話を聞かせていただきました

当市(三重県松阪市)では、熊本市をお手本にICTを進めており、他市に比べては進んでいるようですが、教育委員会と現場との認識の乖離、学校間、教員間の格差が大きいようです。 教員研修のあり方、教育委員会の会議のYouTube配信など、いくつもの示唆に富んだお話を聞かせていただきました。 1月に熊本市教育委員会に視察に伺います。 教育長とはお会いできないかと思いますが、担当の方により詳しいお話を伺いたいと思います。 本日はありがとうございました。(※ちなみに、中西氏の同級生です。一度ゆっくりお話ししたいです!
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[参加者] 松坂市・市議会議員 様

学校と行政、学校と保護者・地域等、情報のタイムリーな共有の時代だと改めて認識した。

学校と行政、学校と保護者・地域等、情報のタイムリーな共有の時代だと改めて認識した。 日々、管理職として教員に働き掛けている行政への理解、結果にいたるプロセス理解による教員自身の役割への意識付けはやはり大切だと思った。 互いの立場や役割の理解から同じ方向を向いて新しい時代の教育改革を各人の役割に基づき携わっていくことが重要だと感じた。
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[参加者] 東京都 小学校副校長 L 様