「気付いたところから癒しが始まる」という言葉に希望がもてました。
well-beingをどんどん広げたいです。 筋弛緩法というのか目からウロコでした。
赤についてのお話でしたが、自分に余裕がない時は、赤の反応に対して赤で返していたなと思い出しました。
【第2回感想】「赤は大切なものを守るために動く」とのことでした。
【第2回感想】思考や感情との連動性や3つの状態の関連性、身体から癒やしていくやり方がさらにはっきりと理解できつつあるのを感じました。
本市では主幹教諭の配置拡大がこれに近いのかもと思いながら拝見していました。
教育委員会が教育長を先頭に、現場職員のためにご努力いただいていることがよく分かりました。
遠藤教育長さんがおっしゃっていた余裕のある人員配置をぜひ実現させたいと思いました。
教員研修のあり方、教育委員会の会議のYouTube配信など、いくつもの示唆に富んだお話を聞かせていただきました
学校と行政、学校と保護者・地域等、情報のタイムリーな共有の時代だと改めて認識した。