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2018年12月14日(金) 社会に開かれた教育課程

教育改革を成功に導くことは可能なのか?~藤川伸治先生へのインタビュー 第5弾~

  <Profile> 藤川塾塾長、連合総合生活開発研究所 主任研究員   藤川 伸治 氏1957年生まれ。80年4月から2000年3月まで広島県公立中学校理科教員。在職中、休職して広島県教職員組合役員を務める。その間に、95年8月、被爆50周年「1万人子ども平和集会」、96年から98年にかけてマレーシアなど東南アジアでの「原爆展」、97年稲垣吾郎主演「広島に原爆を落 ...続きを見る

教育改革を成功に導くことは可能なのか?~藤川伸治先生へのインタビュー 第5弾~

現在地を知り、教師自らがリーダーになっていく~藤川伸治先生へのインタビュー 第6弾~

  <Profile> 藤川塾塾長、連合総合生活開発研究所 主任研究員   藤川 伸治 氏1957年生まれ。80年4月から2000年3月まで広島県公立中学校理科教員。在職中、休職して広島県教職員組合役員を務める。その間に、95年8月、被爆50周年「1万人子ども平和集会」、96年から98年にかけてマレーシアなど東南アジアでの「原爆展」、97年稲垣吾郎主演「広島に原爆を落 ...続きを見る

現在地を知り、教師自らがリーダーになっていく~藤川伸治先生へのインタビュー 第6弾~

「みんなで子どもを育てる」その意識を広めていこう

『まんがで知る 教師の学び3』~学校の多忙化(学校における働き方改革)~の学びを生かす1. 手順の説明以下において、『まんがで知る 教師の学び3』~第1章 学校の多忙化(学校における働き方改革)」の要約を行い、それについて批評します。まず順を追って要約し、必要ならば補足します。次に重要ポイントを1、2点絞ってピックアップし、それについて自分の視点からコメントし ...続きを見る

「みんなで子どもを育てる」その意識を広めていこう
2018年9月21日(金) 社会に開かれた教育課程

自分事としてとらえ、視野を広げていく

『まんがで知る 教師の学び』~教育課程と学習指導要領~の学びを生かす1. 手順の説明以下において、「第2章 教育課程※と学習指導要領※~社会に開かれた教育課程の要約を行い、それについて批評します。まず順を追って要約し、必要ならば補足します。次に重要ポイントを1、2点絞ってピックアップし、それについて自分の視点からコメントし、批評していきます。主張は論理的に行い、 ...続きを見る

自分事としてとらえ、視野を広げていく

マクロとミクロの視点を持つ

『まんがで知る教師の学び3』~避難所としての学校~自助・共助・公助~の学びを生かす1. 手順の説明以下において『まんがで知る教師の学び3』の「第4章 避難所としての学校~自助・共助・公助~」の要約を行い、それについて批評します。まず順を追って要約し、必要ならば補足します。次に重要ポイントを1、2点絞ってピックアップし、それについて自分の視点からコメントし、批評 ...続きを見る

マクロとミクロの視点を持つ

学び合う文化を取り戻そう!

『まんがで知る 教師の学び』~カリキュラム・マネジメント~の学びを生かす1.手順の説明以下において、「第8章 カリキュラム・マネジメント~マネジメント(よりよい成果をあげるために)」の要約を行い、それについて批評します。まず順を追って要約し、必要ならば補足します。次に重要ポイントを1、2点絞ってピックアップし、それについて自分の視点からコメントし、批評していき ...続きを見る

学び合う文化を取り戻そう!

教育改革 英語編~発音はどうする?~

教育改革 英語編~発音はどうする?今すぐにでも、英語の力をつけたい!話せるようになりたい!そんな風に思う方、いませんか?特に日本人にとって大きな問題とされている、というよりも、日本人が必要以上に気にしすぎている「発音」。「私は発音が悪いから、通じない。」「発音はもう年だから、矯正できない。」なんて、年齢を言い訳に、自分が日本人だということを言い訳に、出来ない ...続きを見る

教育改革 英語編~発音はどうする?~

通知表をスムーズに書き、子どもからも親からも信頼される方法

通知表のコメントをすぐに終わらせ、しかも信頼される方法まだまだ先かと思いきや、あっという間に通知表を書く季節がやってきます。その時期は、普段の授業に加え、成績処理に通知表のコメントの記入をするのにアタフタしてしまう方もいるはずです。私は初任のころ、あまりにもコメントが書けず、時間がかかり、提出期限ぎりぎりになってしまうことも多くありました。しかし、その後、ベ ...続きを見る

通知表をスムーズに書き、子どもからも親からも信頼される方法

子どもたちの中だるみする危険な時期?魔の6月を乗り切る方法

子どもたちが中だるみする、魔の6月を乗り切る方法「魔の6月」という言葉を聞いたことがありますか?学校現場で聞いたことがある人もいるのではないでしょうか。6月という時期は、4月に新学期を迎え、5月になり学校生活に慣れてきた子どもたちの中だるみする時期です。その時期は、多くの学校で運動会という一大イベントを終了し、子どもたちの気持ちを勉強の方へ上手くシフトしてい ...続きを見る

子どもたちの中だるみする危険な時期?魔の6月を乗り切る方法

教育改革に向けて~アクティブラーニングへの対応は、あなた次第?~

アクティブラーニングへの対応は、あなた次第(現在は アクティブラーニングという言葉の代わりに「主体的・対話的で深い学び」に変わっています。)「その変化にどう対応すればいいんだろう。。。」と近い将来に不安を感じている人も多いのではないのだろうか。2020年の教育改革。ここで多くの先生たちはその変化の対応に追われ、ただでさえ忙しい毎日がさらに忙しくなることは目に ...続きを見る

教育改革に向けて~アクティブラーニングへの対応は、あなた次第?~